後付けブレース工法

後付け鋼材ブレース工法/後付けカーボンブレース工法外壁を部分的にめくり、要所に鋼製の筋交い(ブレース)を外部から取り付ける方法です。 内装を剥がしてやる、在来方法のような大々的な工事が不要。在来工法より、施工コストが安価で設置でき、機能は鋼材使用により強固になります。カーボンブレース工法は鋼材の5倍の強度があり、もう一つ上のランク。安心の材料で、横揺れ・縦揺れに対応いたします。

施工性:工期短縮で2日で施工。 今までどおり生活されたまま"居ながら"にして施工することが可能です。これから起こりうる大地震に備え、 安心して笑顔で暮らせる住まいを災害から守るためには、耐震補強工事が不可欠で大変必要です。

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後付けホールダウン

地震、揺れ

「耐震」柱の引き抜き防止!倒壊防止!!ホールダウン金物は、主に木造建築の建物で使用する、補強金物のひとつ。つまりホールダウン金物とは柱の引き抜きを防止してくれる重要な金物なのです。この金物は、地震時や台風時に柱が土台や梁から抜ける(ほぞ抜け)のを防ぐために必要不可欠な金物で、柱脚(柱の下部)と柱頭(柱の下部)と基礎の両方に取り付けるものである。家の四隅などの重要な部分に取りつけられます。

安心して笑顔で暮らせる住まいを地震や台風などの災害から守るためには耐震補強工事が不可欠で必要です。

補強金物補強金物

今後30年間に起こると言われている巨大地震は4~8回とも言われ、M6.5以上の巨大地震は日本全域のどこでも起こる可能性があります。

南海トラフ地震の想定死者数
建物の倒壊QRコード
ハザードマップ

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お家の窓ガラスに飛散防止フィルムを!!

地震対策!窓ガラスの割れでの怪我防止に!ガラスの破片地震や台風など自然災害によって強い衝撃や強風を受けたガラスは、割れて破片が一面に飛び散り大変危険です。ガラス片の飛散対策をしておくことによって、直接破片が当たる被害だけでなく、避難時にガラス片がささるという二次被害又は避難時の通路の妨げ防止にもなります。

割れたガラスは大変危険です! ビルなどの高い場所にあるガラスが割れた場合、 外部に飛散、落下しまた、落下したガラスは空気抵抗により、先端の鋭利な部分を 下にして落下しますので大変危険です。

万一の時に備えて、普通のガラスを割れにくいガラスに変えませんか。災害時のガラス片による怪我を防ぎ安全性を高め防犯にもつながります。ぜひこの機会に飛散防止フィルムを使用することをおすすめいたします。

飛散フィルムを貼ることで災害発生時のガラス破片の飛散を防ぎます。

地震/台風/突風/飛散防止/紫外線防止/事故防止/軽防犯

◎総厚50ミクロン、100ミクロンのガラスの飛散防止フィルムです。
◎カーフィルムの2倍の厚さ 家具や食器棚のガラス等に貼り付けOK!
◎窓ガラスの飛び散り防止 お子様・お年寄りにも安心!

◇ガラスに透明な安全対策◇窓ガラスに施工
地震・台風などに備えて、窓ガラスをより安全に。 飛散防止フィルムを貼っておくと、ガラスが割れてしまっても破片が飛び散らないので鋭いガラス片によるケガなどの心配がなくなります。

◇地震対策◇
割れたガラス破片を飛散、落下させない!

◇事故対策◇
ガラスに衝突した人も物も貫通させない! 思わぬ事故による惨事を最小限に食い止めます。

◇防犯対策◇
室内にたやすく侵入させない! ガラスを割っても、フィルムを簡単に裂くことができず、スムーズに侵入させません。 侵入までの時間を長引かせることは盗難などの被害を未然に防ぐカギとなります。

このように貫通させない。飛散防止効果!!
飛散防止効果飛散防止効果

昨今騒がれております地震。対策はおすみですか?子供、お年寄り、女性のいるご家庭も安心に暮らせる毎日のために、飛散防止フィルムをお勧めいたいます。

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埼玉県を中心に、関東近郊(東京都、神奈川県、千葉県、栃木県、茨城県)にお伺いいたします。
一般建設業許可
埼玉県知事 (般-28)第69954号

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